売れるホームページ作成
売れない…
申込みが無い…
電話がかかってこない…
社長が自社のホームページの存在すら忘れている…
ホームページ制作会社にキレイに作ってもらったが効果がいまいち…

あなたの会社のホームページはこのように成っていませんか?

ホームページを会社概要の代わりとして使う時代は終わりました。

もし、24時間365日、ひと言も文句も言わず、見込み客をあなたの目の前につれてきてくれる優秀な営業マンがいたら、いったいいくら払えば雇えると思いますか?

50万?100万?

こんなにお金を払わなくても現実にそれを可能にする方法があるんです!

それが「売れるホームページ」の活用です。

売れるホームページ制作とは?

ではビジネスに役立つ優秀なホームページを作るにはいったいどうしたらいいのでしょうか?

最低限押さえておかなければないらい事があります。


それが…

「売れるホームページ制作の5大要因」です

1、目的をハッキリさせる(サイトを立上げる理由の明確化)
2、ターゲット(顧客)の具体化
3、中味の魅力(商品やサービス、内容の充実)
4、安心感
5、使い勝手(ユーザービリティ)

上記のいづれも欠けても売れるホームページとはなりません。


さらに、365日売れ続けるホームページにするためにはどうしたらいいでしょうか?

「売れ続けるために必要なこと」

1、集客(検索エンジン対策)
2、ホームページ更新

ホームページは作るのが目的ではなく作ってからが本当のスタートです。
ですから、集客と更新は絶対に必要なことなのです。

売上げの上がらないホームページは存在していないと等しいと断言できます。

1、サイトを立上げる理由の明確化

これは一番重要なのことですが、何のためにホームページを立ち上げるのか
目的を明確にする必要があります。
業種やビジネスの形態により代わってきます。

主な目的は…

1、サイトからのお問合せを増やす
2、資料請求を増やす
3、サイトからの直接の販売(通販)
4、店舗の紹介をして新規顧客を実店舗に誘導する
5、お店やサービスの認知度を上げる
6、潜在客に対するアンケートや情報収集
7、リピート顧客に対するフォロー

「○○の専門店」や「○○に対する資料請求」これを一つのサイトで展開します。
あれもこれもやろうとすると失敗しますから、まずはどれかに絞り込むのが得策です。

1つの会社でも、1つしかホームページを立ち上げるのではなく
サービスごとに複数立ち上げているほうが得策です。

2、ターゲット(顧客)の具体化

目的が決まったら、ターゲットを決めていきます。

1、性別
2、年代別
3、地域別
4、趣味
5、職業
6、顧客の属性
  潜在顧客
  見込み客
  新規顧客
  既存・リピート客
  信者

このような情報はサイトのデザインや方向性を決めるのに役立ちます。
男性が好むデザインを女性が見ても効果がうすれますし、
10代の人が見たい内容を50代に見せても効果が薄い事は容易に想像できます。

3、中味の魅力(商品やサービス、内容の充実)

ほとんどのお客様はあなたの会社の扱っているサービスや商品に対しての知識は全くと言っていいほど無いと思って間違いありません。
ですから、いくら良い商品を扱っていたとしても、お客様があなたの会社のサービスや商品を使って、
どんなことが「得」になるのか?
お金を払う価値があるのか?

そういった判断材料をお客様に与えないと、せっかくの見込み客はページを閉じて他社にいってしまいます。


良く売れている「オンライン通販ショップ」では商品を説明するのに下記4つのステップで話が書かれていることが多いです。

1、利益
お客様の困った!を解決する内容(買った後にどれだけ幸せになるか)

2、証拠
利点と利益を引き立てる内容(雑誌掲載・写真・お客様やスタッフの声・完売実績・ランキング掲載など)

3、特徴
最低限必要な情報(商品スペックやカタログに記載されているような情報)

4、利点
他店・商店街・百貨店、専門店、他のサイトの同・類似商品と比較した優位な点

4、安心感

いくらサービスや値段が良くても、怪しい会社からは買い物はしたくありませんよね。

自分では「怪しい会社」と思っていなくても、お客様から見たら「この会社大丈夫?」
として見られている可能性があります。

インターネット顔の見えないバーチャルなメディアですから
初めて見る会社に対しては、お客様はほぼ100%疑いの目で見ます。

このバーチャルな状況をいかに現実にするかが重要です。

ホームページにはお客様の不安を取り除く情報が明記されていなければなりません。


最低限必要なことは…

会社概要が明記されている。
デザインが必要最低限のラインをクリアしている。
電話やメールが通じて、対応が早い。
新着情報が頻繁に更新されている。


次にあったほうがいいのが

地図の掲載。
お客様の声が載っている
スタッフの顔写真や社内風景。
無駄なバナー広告は掲載しない。
自社ドメイン(co.jpや.comなど)を取得している


さらに通販であれば

営業日カレンダーが掲載されている。
yahooショッピングなどの有名なモールに入居している(法人審査が通っている)
プライバシーポリシーが掲載されている。

5、使い勝手(ユーザービリティ)

ホームページはお客様自らがクリックして見るメディアですから使い勝手が悪いという
だけで、他社へ行ってしまいます。


ウェブユーザビリティ(IT用語辞典より)
そのページを訪れた利用者(ユーザ)がどれだけ快適に操作できるかを意味しており、
ページ内の文章やボタン・画像などの各要素のわかりやすさや大きさ・配置、操作
の学習しやすさ・覚えやすさ、ページ間移動の効率のよさ、ページの読み込み時間
の短さなどの観点から評価される。
WebサイトのWebユーザビリティを向上させると、利用者がそのサイトを再訪問する
確率を押し上げるほか、電子商店では商品の購入率を上昇させるなどの効果もある
とされている。
 
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